楽団「現在進行形」情報 14.01.05掲載
2014.1.5 メインページリンク『下越バンド…に参加する楽団員へ おねがい』に関連する情報
最中局の対応について
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130805「ARTかたづけ」方針で「活動からの最中局撤退」を広報済みです。加えて、過去には活動に係る確認作業にあっても一括りに「活動に参加せずに現場の様子をわからない人」として 「嫌な気分になる」との悪評を買った最中局です。したがって今回の一連の対応についても、「(前回も今回も)バンフェスに参加せずに活動現場の様子をわからない人」からの「干渉」や「介入」、「(範囲)逸脱」等、不安や嫌悪の感覚をお持ちになる楽団員もいらっしゃることと思います。そのような方々に対して大変申し訳無いことではありますが、楽団として外部との関係が大きい本件については 突貫かつ無力ながら実質的対応としてこの(下記の)ような形をとらせていただきました。バンフェス後のご批判は常時各方面から真正面でお受けいたしますので、どうか本番日までは以下方針での対応にご理解とご協力をお願いします。 |
本番に臨む楽団としての実質的対応、4点
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��(「自由活動」の性質上、あくまでも任意協力の範囲内ではありますが)当該活動に参加予定の01012さんと02003さんにご対応(本番で準備に手間取り進行を遅滞させないための段取り、改善)を依頼し、お引き受けいただきました。その具体的内容はこの2名による起案の上 参加楽団員へ、連絡手段および活動現場でお伝えする形になります(01012さんと02003さんの選出については、現在状況と過去実績から適任者と判断しました)。みなさんのご協力をお願いします。 �⊃疣�発メールの転送系統(楽団アドレス→活動現場)を2つに増やします。これまでの今回バンフェスに関係する吹連からの連絡内容の再確認を行うべく、また転送(受信)不備や誤認識・忘却および結果の一身回帰を防止する目的で、今後は転送先を現行の06008さんに加え01012さんにも転送します(過去分含む、重複確認目的)。尚、吹連発メールの送信先(楽団受信側)が楽団アドレスから予定変更先へ疎通(反映)した場合には、それまでの着信分が対象となります。 ��01012さんと02003さん策定の改善案(準備内容)については、事前に吹連(公学長)へ報告・説明を行う予定です。 �ず2鵑離丱鵐侫Д綱榿屬粒效墜安屬砲弔い� 終了後日、公学長に講評をお願いする予定です。 |
前回紫章会(第30回/2013バンフェス活動)における自由意見の取り扱い経緯説明とお詫び
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昨年2月の下越バンドフェスティバルでの失敗(連盟およびイベント進行にご迷惑をおかけしたこと)については当該広報ページに掲載の通りではありますが、今回(公学長からの指摘、楽団として認知する)以前に、この事象に関連した楽団員意見があったことと、その取り扱い経緯についてご説明いたします。 2013年3月、下越バンドフェスティバル活動に参加したとみられる楽団員(Aさん)から、紫章会アドレス(iidashippe…)宛に活動後意見をいただきました(メールの文脈から察するに意見は複数人からのものと推測されますが、以下=「Aさん(のご意見)」とします。またAさんは紫章会委員では無く自発記述人「述べらー」として意見を提出したものと思われます) これについて、当時紫章会意見の転送(iidashippe→幹事)役である最中局は、�‥�該紫章会は意見転送(集約)を終了し、幹事による総括提言の提出が完了していること、��委員意見転送後に追加して意見を転送することは、紫章会の原則である「匿名性」を担保できないおそれがあること、��受け付けたご意見に個人に係る具体的記載内容が含まれていたこと、の理由を説明した上で、紫章会終了後(運営陣回答完成後)に直接(参考)意見として運営陣へAさんの意見を転送することで 今回の紫章会の意見としては取り扱わないことをお伝えしました。しかしながら当該紫章会は完結すること無く、また楽団主導者である運営陣は7月末を以って自動解任となりました。結果として、Aさんの意見が楽団運営や活動に汲みいれられること無く消滅してしまう形になってしまったことを、当時の取り扱い判断者としてお詫びいたします。 ここで、なぜ今回Aさんの意見の取り扱いについてご説明する機会を設けたのか、となるわけですが、その際にAさんからいただいたご意見(文章)には、今回公学長からいただいた指摘・要望と類する部分(具体的には舞台や会場内での不手際・違和感)についての記述が多く含まれていました。これらの「楽団を、活動をより良いものにしよう」という的確かつ重要なご指摘を当時Aさんから受けておきながら楽団として改善に動くことなく、今回学長からの指摘を受けて実質的に動き出す形になったことは、結果的に上記意見取り扱いの目測・判断を見誤っただけでなく Aさんのご意見を軽視したとも受け取られかねない拙く非礼なる対応でありました。またこのような時期および形で一連の経緯を公表するに至ったことを、AさんならびにAさんの意見提出に関係した楽団員に対し 重ねてお詫びいたします。申し訳ありませんでした。 今回の下越バンドフェスティバルにAさんが当団から参加する予定であるかは不明ですが、昨年の失敗からの現在の状況にあって、Aさんの感覚と力量を今回楽団が試されている「局面」にいかんなく発揮されることを、僭越ながら望むものであります。 |